もじゃの頭のなか
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2017年 05月 07日 ( 1 )
健康。
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姪っ子が1週間入院していたが
無事に今日退院した。

健康であることがどれほどありがたいことか
当たり前のことだからこそ改めて思い知る。

医療の発達の裏には問題や課題はあるはず。
それはどうしようもないことであるが
自分自身、知識がないよりあったほうがマシだ。
しかし知れば知るほどストイックになり
やがてストレスになることもあるだろう。
俺は薬はそんなに飲まないが鼻炎の薬はたまに飲む。
でもどういう症状が、どの薬を飲むと、どう治るのかはまるでわからない。
処方されたら飲む。
それが普通になっている。
ましてや「薬を飲まないと酷くなる」
などと言われた日にゃ飲まないわけがない。
副作用のことなど頭にないでしょ。
でも何も知らないと何が起きるかわからないもんね。

今日、姪っ子が退院する際に
原因はわからないと言われたらしい。
もちろん何が異常かはわかっているから
治療するために入院になったわけだが原因は特定できない。
スッキリしない部分もあるが内科はそれが常であるのだろう。

だとすると治療してもらうのは大前提としても
患者と向き合ってくれる情熱と
知識と説得力ある先生に診てもらいたいと思うよね。

何が言いたいかというと医者からもらうものは精神的な部分もかなり大きいということ。
それだけ医者の言動は影響力があるということ。

明らかに業務的な医者もいるからね。

何の職業でもおんなじだよ本質は。












































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by araiyu-suke | 2017-05-07 23:45